「no title」ありがとうございました

11/13 Early Believers「no title」



自分以外の演者さんに負けてたまるかと、

一番手一曲目からぶっ飛ばしたライブ。


エンジンをふかし過ぎて歌詞までぶっ飛んだのにも関わらず

こんなカッコつけ野郎のために煽ってくれる方々がいる空間が

最高に、最高な、ライブハウスという空気を感じさせてくれました。


平日にも関わらず、お越しくださった皆様、

本当にありがとうございました!


毎度ステージに立たせていただく度に

ポエトリーリーディングというジャンルを

初めて聴いた方や、ご存じなかった方へ、

どのように僕の音楽が届いたことかとそわそわしています。


憧れた人の真似から始まった僕のポエトリーリーディングですが、

誰かの真似ではなく、自分の中の最高な自分になるために、

これからも言葉を紡いでいこうと思います。


ライブは勝ち負けではないけれど

負けないように、勝てるように精進します。


憧れと悔しさを連れて、俺は俺になる。


アラキ


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